飲み会・サークル・打ち上げに
楽しかった夜を、
よくあさに、もう一度。
集合写真だけでは残らない、いつもの笑顔。
1人15枚の小さなフィルムで、
みんなの目線をひとつのアルバムへ。
無料の試験公開 / 1イベント50名まで / 保存期間30日

使い方
参加者のアプリ登録は、いりません。
- 01
幹事がカメラを作って、参加リンクを送る
- 02
みんなが少しずつ撮る。写真はまだ見返さない
- 03
翌朝にアルバムを開いて、思い出を共有する
撮るときは見返さない。
残す写真は、気持ちよく。
初期設定では1人15枚。5〜27枚から選べます。現像まで写真は見られず、現像後は参加リンクを知っている人だけがアルバムを見られます。
写っている本人は「自分を隠す」を押すと、写真をすぐ非表示にできます。非表示の写真はZIPにも入りません。すでに誰かが保存した写真を取り消すことはできません。
参加リンクは参加者の間で共有し、SNSに掲載する前は写っている人に確認してください。
主催者が用意するもの
イベント名、日付、枚数、現像時刻を決めるだけ。QRコードとA6の印刷用カードが作れます。写真は現像後にZIPでまとめて保存できます。
大切な式では、カメラマンの撮影など別の記録も用意してください。ゲストの目線で撮る、もうひとつのアルバムとして楽しめます。
次の集まりに、よくあさを。
無料でカメラを作る50名までの試験公開です。新しいカメラの作成は受付枠と保存容量の範囲内で利用できます。
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